『シルバーバーチの霊訓』 3: 166-7.
いかなる人にも神性が宿っている限り,どのような外見であろうと,社会的地位を持とうと,持つまいと,軽んじられたり,見下げられたりしていい人は1人もいないということでしょう.
その教会では,牧師さんの説教の後などに,合計3度お祈りをする機会がありました。が,不思議なことに,目を閉じて祈るたびに涙が溢れてきます。そして,きまって「キリスト教を棄てた私を,こうして皆さんで暖かく迎えてくださって,こんなに嬉しいことはない」という想いがこみ上げてくるのです。今...
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